昭和猟奇譚 女犯仕置人 2話 フリーカメラマン「富永奈津子」(24)

こんにちは。

 

SMが大好きな緊縛太郎です。

 

SMのエロまんがはいろいろあるけど、これ程のまんがは滅多にない。

 

女性の身体に綺麗に縄が描写されている作品である。

 

少しレトロ感があるのもSMチックでエロい。

 

女犯仕置人は「哲夫」という覆面をした謎の男。

 

誰かの依頼で獲物を調教する。

 

その調教に耐えた女性はいない。快楽と苦痛の繰り返しで女を落としていく。

 

今回のターゲットはフリーカメラマン「富永奈津子」(24)

 

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フリーカメラマン「富永奈津子」(24)

 

スクープを求めて相手の事も考えず金になればいい

 

奈津子もその1人だ

 

大物政治家に女性関係をスクープ。

 

それも秘書との変態SMプレーである。

 

大スクープで報酬も多く、ほろ酔いで帰宅途中に

 

男がいきなり現れ、水落に一発。

 

気が付くと拘束され、口にはガムテープを張られ身動きできないし、まだ殴られた痛みが助けを呼ぶ力がない。

 

「誘拐された?」

 

気が付くと、縛られて足だけ吊るされている状態だ。

 

奈津子はこれはスクープしてた政治家だと思った。

 

これは、完全に仕返しのため拉致監禁されたと思った。

 

捕らわれた身にもかかわらず、奈津子逃げる手段を考えていた。

 

冷静に、弄ばれるのは悔しいが、服従のふりをして隙を見て逃げ出そうとかんがえたが、

 

しかし、これからの調教が感がえる以上の苦痛と快楽の責めであった。

 

片足を吊り上げ、股縄をされて、不安定な体制で乳首を舌と指で弄ばれていた。

 

何回も愛撫をされ、逆さづりでようやく股縄を外したが、今度は屈辱的なことが

 

いわゆる言葉攻めである。

 

股縄を外すとパンティーは濡れていた。

 

そして、パンティーを引っ張ると、肉ひだとパンティーとでいやらしい汁が糸を引いている

 

そして、陰毛の処理がなされてなく、匂いもきついお〇んこである。

 

この状況をゆっくりと奈津子に話しかけながら言っていた。

 

そして椅子に縛られ、両足は広げられて、お〇んこはぱっくりとひらいている。

 

ガムテープで口を塞がれた状態で奈津子の愛液付きのパンティーを顔に被せた

 

鼻で呼吸をしなきゃいけないから、自分の臭い匂いも嫌でも嗅がなきゃいけない。

 

屈辱的である。

 

パイパンにすり哲夫は、剃り方にも工夫をしてきた。(読んでのお楽しみ)

 

お〇んこが綺麗になったら、今度は腹の中だ。

 

それは、浣腸だ、1分に1個のイチジク浣腸当然排泄は哲夫の前でおまるですることに

 

今度はゲームをしよう。

 

シックスナインゲームだ。舌だけでお互い舐め合い先にイッタほうが負ける。

 

奈津子が勝ったら解放する。負けたら3日3晩犯し続ける

 

 

当然、百戦錬磨の哲夫の勝利である。

 

哲夫は犯さない3日3晩指と器具で責めていた。

 

奈津子はち〇こが欲しい。

 

そして、ついに

 

「犯してください」と嘆願する。

 

哲夫の容赦ないセ〇クスで奈津子意識が朦朧としていった。

 

気づくと奈津子の自室のベットにいた。

 

奈津子は復讐のため、編集長に会ったが、スクープされた政治家は自殺していた。

 

相手にされない奈津子はこの世界から消えていくことに

 

本当の依頼者は・・・

 

本格SMまんが、緊縛された奈津子は綺麗である。

 

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