昭和猟奇譚 女犯仕置人 5話 不貞妻「黒田清美」(25)。年上の夫「誠一」(31)

こんにちは。

 

SMが大好きな緊縛太郎です。

 

SMのエロまんがはいろいろあるけど、これ程のまんがは滅多にない。

 

女性の身体に綺麗に縄が描写されている作品である。

 

少しレトロ感があるのもSMチックでエロい

 

女犯仕置人は「哲夫」という覆面をした謎の男。

 

誰かの依頼で獲物を調教する。

 

その調教に耐えた女性はいない。快楽と苦痛の繰り返しで女を落としていく。

 

今回のターゲットは不貞妻「黒田清美」(25)。年上の夫「誠一」(31)

 

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不貞妻「黒田清美」(25)。年上の夫「誠一」(31)

 

夜遊び好きな妻、清美

 

また、夜遅くまで飲んで帰宅

 

部屋に入ると夫が縛られていた。

 

ビックリした清美に哲夫が襲い掛かる。

 

手際よく清美を縛り上げ、ガムテープで口を塞ぎ、目隠しをして夫婦を哲夫のアジトに

 

誘拐された。目的は?金目当て?どうなるの?

 

哲夫は、夫の目の前で清美を犯し始めた。

 

布袋を被せられた夫は清美のくぐもった悲鳴しか聞こえない。

 

挨拶代わりのセ〇クス。

 

百戦錬磨のテクニックに清美は簡単にイカされた。

 

夫のち〇こが勃〇していたので、清美に咥えろと言ったが清美は拒んだ

 

それじゃ、

 

清美に浣腸をしてバルーン式のア〇ス栓を使い排泄できないようにした。

 

排泄できる条件は、夫を射〇させることだ。それも口だけ。

 

我慢できない清美は言われるがまま夫のパンツを口で下げた。

 

すると、今迄に見たこともない勃〇をしていた。

 

夫は簡単に射〇をしてしまった。

 

約束通り、排泄を許すが、夫の顔にすることが条件である。

 

その晩は2人をきれいに洗って地下室に監禁した。

 

翌朝、身代金がくるまで夫婦で桶に放尿して、お互いのおしっこを犬のように飲み上げた。

 

その後。清美をベットに縛り上げ、夫が清美のマン毛を剃りあげる。

 

旦那は地下室に監禁して、清美を開口ギャグを咥えさせ、舌だけで哲夫のち〇こをイカせるのだ。

 

役に立たない口なので、次はお〇んこである。

 

毎晩違う男のものを咥え込んだお〇んこに山芋をすったすり鉢棒を入れた。

 

棒を突っ込まれたまま、ムチを連発されて、その棒が抜けた。

 

それは、あの山芋の成分のおかげで、お〇んこが疼いてしかたない。

 

「お願い、な、なんとかして」と

 

「なんとかとは」と哲夫はじらす

 

「犯してください」

 

哲夫は山芋のお〇んこにち〇こを入れるわけがない、バイブを取り出しそれをぶち込んだ。

 

そしてベルトで固定して抜けないようにしてスイッチを入れたまま、

 

意味不明の絶叫を発しながら連続ア〇メの波の飲まれていった

 

しかし、こんなもんじゃダメである。

 

バイブの電池が切れるまで放置していた。それをカメラで撮って別室で見ていた。

 

それも、酒を飲んでいる夫と、

 

清美の身体は極上のⅯに育てられていた。

 

縛られくねくね腰を振っているお尻を突き上げるとお〇んこから白い液体が長い糸を引いていた

 

清美は夫の調教を受けた。

 

調教をしないと殺されるからと言って騙していた。

 

清美を毎晩毎晩調教し続けていた。

 

あんなに強く言うことをきかない清美がメス犬のように悦んでいるようだ。

 

そして、ある条件で2人は解放された。

 

しかし、ミイラ取りがミイラになった。

 

この結末は本編見てください。

 

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