昭和猟奇譚 女犯仕置人 3話 高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)前編

こんにちは。

 

SMが大好きな緊縛太郎です。

 

SMのエロまんがはいろいろあるけど、これ程のまんがは滅多にない。

 

女性の身体に綺麗に縄が描写されている作品である。

 

少しレトロ感があるのもSMチックでエロい

 

女犯仕置人は「哲夫」という覆面をした謎の男。

 

誰かの依頼で獲物を調教する。

 

その調教に耐えた女性はいない。快楽と苦痛の繰り返しで女を落としていく。

 

今回のターゲットは高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)

 

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高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)前編

 

いつものようにお客から勧められ飲酒する美保

 

今日も、飲酒運転で帰る美保に哲夫が

 

武術の1つである技で美保が暴れることもなく落ちていった。

 

柱に縛り付けられた美保

 

気が付くと自分がどうなっているのかわからない。

 

豊満なオッパイを揉み上げる哲夫は、酒が抜けてない美保に

 

ハサミで服を切り刻んだ。

 

パンティーとコルセットだけである。

 

酒が抜けると喉が渇く。しかし、猿ぐつわを咬まされているので飲めない。

 

哲夫は医療にも詳しい。

 

カテーテルを鼻の中に入れ食塩混じりの水を1リットル、2リットル

 

美保の腹はコルセットの圧迫で膨らんでいる。

 

当然、尿意が・・・

 

腰を振って我慢するが限界である。大量の放尿である。

 

まだまだこれからだ。

 

今度は、寝たきりの人にするカテーテルである膀胱にいれて尿を袋に入れるものだ。

 

次に浣腸だ。ローション浣腸である。そして、12本タンポンで塞いだ。

 

最後に、パンストにゴルフボールを入れローションに漬けて、お〇んこに入れたそれも奥に押し込んでいった。

 

その頃、尿のパックはもうパンパンである。

 

袋を取り換えて、尿の入った袋を今度はお尻の穴に入れさらに浣腸だ、

 

それだけだと抜けるので特注のボールで抜けないようにした

 

3か所責めである。

 

導尿カテーテルで吊るされているため。美保は海老ぞりになって堪えている。

 

なぜ、こんな目に遭うのか?もしかして交通事故?

 

今度はダーツゲームだ

 

あの状態で、柱に括り付け。

 

パチンコ玉と画鋲と折り紙で簡易ダーツができた。

 

見事に乳首に命中したら、排泄が許される。

 

オッパイは何本のダーツが刺さっていた。

 

左の乳首に命中すると尿バックにダーツを刺して膀胱が解放されて安堵になったが、今度は便痛だ。

 

右の乳首に命中するとアヌスを解放

 

大量の排泄があるので、予め外で土を掘って作ったところで排泄だ。

 

栓を外すともの凄い音とともに汚い物が垂れ流しになっていた。

 

哲夫はお〇んこに入っているパンストを引っ張って抜いた瞬間、足の力が抜けて、脱糞した穴に落ちた。

 

そのまま、哲夫はシャベルで埋めようとした。

 

美保の眼は助けてくれと訴えている感じであった。

 

それは、殺意ではないが、恐怖心を植え付けようとしただけだ。

 

そして美保は失神してしまった。

 

地下室で数日間傷と体力の回復のためである。

 

縛られて、口には開口器具が嵌められていた。

 

体力が回復したら今度は特別室に

 

そこには

 

三角木馬が飛び込んできた

 

そしてそこに乗せて拷問である。

 

木馬の食い込みは股間を2つに引き裂くような激痛である。

 

それに加えて木馬を揺らす。そしてムチが美保の綺麗な肌を赤く腫れ上げていく

 

容赦ない調教である。

 

まだまだこれからだ。

 

次話でのお楽しみ

 

 

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