昭和猟奇譚 女犯仕置人 4話 高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)後編

こんにちは。

 

SMが大好きな緊縛太郎です。

 

SMのエロまんがはいろいろあるけど、これ程のまんがは滅多にない。

 

女性の身体に綺麗に縄が描写されている作品である。

 

少しレトロ感があるのもSMチックでエロい

 

女犯仕置人は「哲夫」という覆面をした謎の男。

 

誰かの依頼で獲物を調教する。

 

その調教に耐えた女性はいない。快楽と苦痛の繰り返しで女を落としていく。

 

今回のターゲットは高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)

 

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高級クラブNo.1ホステスの女 笹塚美保(26)後編

 

究極の拷問に美保は恐怖心が募るだけだ。

 

美保は交通事故の自白をすれば解放されると思い、真相を哲夫に話した

 

しかし、拷問は変わらず毎日行われた

 

ラビアにクリップをつけて歩かせるなんて痛くて歩けないよね。

 

口ごたえをしたなら、またあの三角木馬が待っていると。

 

相当三角木馬が耐えられなかったのだろう。

 

その言葉がでたら、「なんでもするから」

 

ビデオを撮りながらオ〇ニーをさせる。

 

ナスの出し入れを100回

 

オモチャの出し入れ100回

 

永遠に続くオ〇ニー

 

続いては浣腸である。

 

アナルストッパーで栓を塞ぐと、いつまで我慢すればよいのかわからない。

 

哲夫はディープスロート

 

喉奥までち〇こを吸い上げることだ

 

バナナで特訓である。

 

特訓の成果がやっとでき最後に媚薬を入れたバナナで飲み込むことだ。

 

本番は哲夫のち〇こでのディープスロートだ。

 

喉の奥までち〇こを吸い上げる。苦しいだけであるが排泄の為頑張る。

 

まだまだ続く拷問

 

今度は遺書を書かせるが、これを書いたら殺さると察知したが、書かないとまた拷問がまっている。

 

拷問は続く、

 

縛られた状態でオモチャで穴という穴を塞いでスイッチオンのまま放置

 

今度は蠟燭地獄だ。

 

江戸時代の拷問が次々と試される。

 

最後に散歩といって、目隠しに猿ぐつわで鼻にホックをして散歩だ

 

ハイヒールを履かせて見えない状態での不安定な歩き、

 

お〇んこには前張りという画鋲が付いたガムテープが張られていた。

 

そして、仕上げに幻覚キノコ食べさせた。

 

縛られた状態で放置していたが、幻覚症状がでて悲鳴が聞こえる。

 

目隠しと猿ぐつわでベットに括り付けられ体中メスでキズつける。これは錯覚であるが!

 

美保は殺さる恐怖で失神してしまった。

 

美保は縛られて猿ぐつわと目隠しの状態でベット横たわっていた。

 

すると、交通事故の主犯格が

 

結末は本編で見てください。

 

それより美保の緊縛姿はエロくて抜けます。

 

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